【双極性障害】過眠症状の深い関係

スポンサーリンク

【双極性障害】過眠症状の深い関係

【精神科】双極性障害と過眠症状の深い関係を語ります【睡眠】
大阪の睡眠専門医・あつみまさひこによる精神疾患の解説動画(スライド+音声)。
双極症(双極性障害)は経過中90%以上で睡眠の問題を生じます。
これまで、「眠れないこと」(不眠)や「眠らなくても平気なこと」(睡眠欲求低下)についてはよく語られていましたが、「眠りすぎること」(過眠)との関係はあまり注目されてきませんでした。
実は、過眠症状は双極性障害と深い関係があり、特に診断面では重要です。
今回は双極性障害と過眠の深い関係について解説しました。

双極性障害
気になる体の症状