HSPとアダルトチルドレン両方あてはまる方の対処法

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HSPとアダルトチルドレン両方あてはまる方の対処法

HSPとアダルトチルドレン両方あてはまる方の対処法|心療内科勤務カウンセラーの解説

HSPとアダルトチルドレン両方にあてはまりツラい方に、どうしたら生きやすさにつながるのか解説します。
HSP、アダルトチルドレンの生きづらさを解消して生きやすく変えていく心理カウンセリングを行っています。公認心理師(国家資格)、都内の心療内科/メンタルクリニック3院で、8年勤務。症例累計8千件以上、経験数が圧倒的に多いことが強みです。薬に頼らない心療内科勤務。精神科医からの指名も多くいただいています。

【カウンセリングの得意分野】

①うつ病やパニック、不安、トラウマ、解離性同一性障害などの心療内科にかかるような病気をよくしていくカウンセリングです。

②病気ではないのだけれども、なんか生きづらい…という方のカウンセリングです。

●アダルトチルドレン(親との関係でツラい思いをされた方の抱える生きづらさ)
●HSP(Highly sensitive person)繊細で傷つきやすい方の生きづらさ
●人間関係でのツラさ、、、親子、カップル、職場、学校での人間関係など
●過去に起こった出来事、いじめ、パワハラ、別れなどのツラさ
●自信がない
●考え方の癖でのツラさ

病気に対するアプローチと、生きづらさのアプローチの両方が必要なケースはとても多いです。

得意なジャンルは、HSP、アダルトチルドレン鬱、パニック、強迫観念、解離、不安、生きづらさ等の病気や性格に関する問題や、夫婦関係・家族関係・友人や職場などの人間関係の問題、トラウマ、グリーフケア(死別、離別の悲しみのケア)、感情のコントロール、コミュニケーションの問題など幅広く扱っています。

認知行動療法、対人関係療法、催眠療法、NLP、交流分析などの心理学を駆使した視点からの分析と癒し、具体的な問題解決や生きやすさに繋げていくカウンセリングに定評があります。

先生の言葉がすべて府に落ちます。
機能不全の家庭に育ち、母親を反面教師にして、結婚して家を出て、やっと生きやすい私の場所である家庭を持ったのに、父親、兄が亡くなり、母親と暮らすことになった。お酒を飲んで悪態をつかれる度に、身体が震える。吐き気がする。お母さんしか言える人がいないんだがら……という娘の言葉に、また傷つく。だから聞いてあげないとって、言われてる気がする。子供の時もずっと我慢して、また今も我慢して。母親だから何言っても言い訳じゃない、、、老いていく母親を、今後介護できる自信がないです。

アダルトチルドレン
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